タイタニックで英語学習 シーン5-1

シーン4の直後 、プロジェクトのパートナーと電話で話をしながら、ロベットがある事に気付くシーンです。

下記のセリフはLがロベット、Mが○○です。

L: ■■■■ ■■ a ■■■■■. Let me see that.
M: We might have something here, guys.
L: ■■■■■ ■■ the photograph of the necklace?
M: ■■ ■■■■ call ■■■ right back.
L: ■■■■. I’ll ■■ goddamned.

今回は文章自体は解説するところも特に無いので、リスニングトライと単語解説、全文訳だけを掲載します。まずはリスニングをやってみてください。

できましたか?次は単語解説をしていきます。

1行目、hang onを「待ってください」という意味です。電話だけでなく、普通の会話でも使います。ここではa secondも一緒に使って、「一瞬待って!」というような感じです。Letは「○○させる」という、使役動詞と言われるものです。seeは動詞で「見る」

2行目、mightは助動詞で「かもしれない」

3行目、photoは「写真」necklaceは「ネックレス」の事です。

4行目、callは「電話をする」という動詞です。「呼ぶ」という意味もありますが、ここでは電話のほうですね。rightはここでは「すぐに」という意味です。backはcallと一緒になって、call backで「掛け直す」という意味になります。

5行目、Holyは驚きを表す感嘆詞です。goddamnedもそうですね。ガッデムです。

次にこの文章の全文訳を載せるので、確認してみてください。

L: ちょっとまってください。それを見せて。
M: ここに何かあるかもしれないぞ、君たち。
L: ネックレスの写真はどこだ?
M: すぐにかけ直します。
L: あぁ。なんてこった。

最後にリスニングの答えを記載していきます。

1行目、hang on second
3行目、where is
4行目、we will back(ただしwe’llと発音)
5行目、holy be

前のページへ
次のページへ


告知エリア

海外ドラマや映画で英語を勉強するなら、これが一番使いやすくて安くて便利です!!
まずは2週間の無料トライアルで!

huluを使った英語学習方法の解説はコチラ

当サイトが最もオススメする英語教材です。

アンチ英会話スクールな管理人ですが、どうせ行くならここが一番です。
トライアルレッスンで違いを確認してみてください。